正確性
公式資料と確認できた挙動を基準にする
EDITORIAL POLICY
WP Query Labが、どのように情報を確認し、記事として整理し、公開後も更新しているかをまとめています。
最終更新日:2026年5月23日
私たちは、次の4つの原則を大切にして、信頼できる情報をわかりやすく届けます。
公式資料と確認できた挙動を基準にする
初心者が迷わない順序と言葉にする
読み終えたあと試せる具体性を持たせる
選択肢と向き不向きを明示する
すべての記事は、以下の手順で作成・確認し、公開後も責任をもって更新します。
WordPress公式ドキュメントや信頼できる一次情報を確認し、記事の根拠をそろえます。
実際の環境で手を動かし、コードや設定の挙動を検証します。
読みやすく整理し、表現や内容の正確性を人が総合的に確認します。
情報の変化や環境の変化に合わせて、継続的に更新・訂正します。
読者に役立つ情報を届けるため、記事制作では次の基準を守ります。
参考にした公式資料や一次情報は、出典を明示します。
WordPressや環境のアップデートに合わせ、常に最新の情報へ更新します。
掲載するコードや設定は、実際に動作を確認したうえで紹介します。
スクリーンショットや図解は、最新の画面や手順と一致するように作成します。
検索意図やつまずきやすいポイントを起点に、理解の順序に沿って構成します。
公式情報、検証済み、個人の見解など、情報の確からしさを区別して伝えます。
AIは、図の作成や読みやすい表現への調整、誤字の確認、表記の統一、筆者の誤りを見つける補助として利用する場合があります。公式資料の確認や実際の挙動の検証を含む最終確認は人が行い、公開内容の責任は運営者が持ちます。
読者の信頼を守るため、次の方針を徹底します。
情報の鮮度と正確性を保つため、定期的に見直します。
3〜6か月に1回を目安に内容を見直し、必要に応じて更新します。
誤りや不備が見つかった場合は、内容を確認でき次第、速やかに対応します。
誤解を招くおそれのある古い情報は、非公開も含めて判断します。
これまでの更新履歴は、更新履歴ページでご確認いただけます。
記事の内容に誤りやわかりにくい点がありましたら、ご意見・ご指摘をお寄せください。皆さまの声が、よりよい情報づくりにつながります。
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